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音楽の部屋 Let's enjoy music!

第3回 三田ユネスコ・フルートコンクール

この土日に、三田市総合文化センター 郷の音ホールであった

  第3回 三田ユネスコ・フルートコンクール

の三次予選の一部と本選を聴いて来ました♪

三次予選は、仕事の空き時間に行ったため、

5人の方々の演奏を聴けただけでしたが、

バッハで差がついていたように思いました。

本選には、5人の方が進まれましたが、

今回は本選は自由曲で、

しかも出場者が全て違う曲を演奏され、

みなさんハイレベルの演奏をされたため

お得なコンサートを聴いているようで、

大いに楽しませて頂きました☆

本選の結果、以下の方々が入賞・入選されました♪

  1位 按田 佳央理
  2位 飯島 諒
  3位 渡邊 玲奈
  入選 久保 美亜
  入選 下払 桐子
  オーディエンス賞 按田 佳央理

以下、私が聴いた印象ですが、

按田さんは、現代曲がとても素晴らしかったと思います。
本選の選曲も印象に残る曲ばかりで、
ステージでの存在感もあって素敵でした。

飯島さんは、フルートの音色やコントロールの仕方が素晴らしく、
私の好みの演奏でした。

飯島さんの演奏は三次予選も聴きましたが、
明るい音色で演奏されるバッハのソナタがとても素敵でした☆
風邪で体調不良にも関わらず、あんな演奏ができるのは、スゴイと思いました。

渡邊さんも、すごく丁寧な演奏をされていて、
フルートの音色もとても美しかったです☆

久保さんの演奏も存在感があって印象に残るものでしたが、
最初、C.P.E.バッハとか、少し急ぎすぎだったかもしれません。

下払さんの演奏も三次予選と本選、両方聴かせて頂きました。
(私は下払さんの応援に行きましたので・・・)
とてもいい演奏でした、素敵でした。
ただ、本選は他の方々より大人しい印象の曲を
演奏されたので、ちょっと損をしたかもしれません。

本選は本当にどれもいい演奏だったので、
ほんの少しの差で順位が決まったのではないかと思いました。

なお、オーディエンス賞は、
全部聴いていない人も投票できたみたいなので、
最初の方に演奏された方は不利だったかもしれません。

あと、残念なのは、聴衆が少なかったこと。。。。
地元、三田市の方々にももっと聴きに来て欲しいですし、
関西でフルートをやっている人、特に音大生とか、
もっと聴きに来て、勉強して欲しいと思います!

第8回神戸国際フルートコンクール 表彰式&披露演奏会

今日は表彰式と披露演奏会がありました♪

三次審査、本選も全ての演奏を聴いて、会場で発表も見ましたが、

三次審査の結果が、私には少々、ショックなものだったので、

全部終わってから、ここに書くことにしました。

別のブログには書いていますので、

興味がある方は、そちらをご覧下さい。

三次審査は、4月4日(木)に行われ、以下の方々が演奏されました。

 (1) HAMASAKI, Mariko 濱﨑 麻里子 日本
 (2) FERREIRA, Adriana フェレイラ,アドリアナ ポルトガル
 (3) JACOT, Sébastian ジャコー,セバスチャン スイス
 (4) MORDASHOV, Grigory モルダショフ,グリゴリー ロシア
 (5) TAKEYAMA, Ai 竹山 愛 日本
 (6) HAMERNIK, Jozef ハメルニク,ヨゼフ スロヴァキア
 (7) MOULIN, Julie ムーラン,ジュリー フランス
 (8) KIM, Sooyun キム,スヨン アメリカ
 (9) ACSAI, Timea アチャイ,ティメア ハンガリー
(10) CALDERINI, Mathilde カルデリーニ,マチルド フランス
(11) UENO, Seiya 上野 星矢 日本
(12) CHO, Sunghyun チョ,ソンヒョン 韓国

この中で、私は

  セバスチャン・ジャコーさん、ヨゼフ・ハメルニクさん、それに上野星矢さんの3人は確実に本選に進む

と思ったのですが、この中で本選に進めたのはセバスチャンさんだけで、残りの2人は進むことができませんでした。

ヨゼフさんと上野さんは、今回の全出場者の中でもとりわけフルートの響きが素晴らしかったですし、

三次予選の演奏も特に良かったので、結果を知った時は、信じられませんでした。

お二人の本選での演奏を聴けなかったのは、本当に残念でなりません。

本選は、4月6日(土)に行われ、以下の方々が演奏されました。

 (1) ACSAI, Timea アチャイ,ティメア ハンガリー
 (2) TAKEYAMA, Ai 竹山 愛 日本
 (3) JACOT, Sébastian ジャコー,セバスチャン スイス
 (4) HAMASAKI, Mariko 濱﨑 麻里子 日本
 (5) CALDERINI, Mathilde カルデリーニ,マチルド フランス
 (6) FERREIRA, Adriana フェレイラ,アドリアナ ポルトガル

本選では、モーツァルトのフルートカルテットとC.P.E.バッハのコンチェルトを演奏したのですが、

モーツァルトは皆さん、素晴らしい演奏でしたが、

C.P.E.バッハはセバスチャンさん以外の方は、演奏経験が少ないような感じの演奏でした。

私的には、モーツァルトのフルートカルテットはマルチドさんの演奏がいいと思ったのですが、

本選の結果は

 第1位 CALDERINI, Mathilde カルデリーニ,マチルド フランス
 第1位 JACOT, Sébastian ジャコー,セバスチャン スイス
 第3位 FERREIRA, Adriana フェレイラ,アドリアナ ポルトガル
 第3位 TAKEYAMA, Ai 竹山 愛 日本
 第5位 ACSAI, Timea アチャイ,ティメア ハンガリー
 第6位 HAMASAKI, Mariko 濱﨑 麻里子 日本

で、ほぼ予想通りになりました。

また特別賞は、

 オーディエンス賞 JACOT, Sébastian ジャコー,セバスチャン スイス
 奨励賞 CHO, Sunghyun チョ,ソンヒョン 韓国
 若き才能賞 KIM, Yu Been キム,ユビン 韓国

でしたが、こちちらは、ぴったりの賞だと思いました。

竹山さん、濱﨑さんとは、一次審査の時から、いろいろお話しをしていましたし、

セバスチャンさんとも、少しお話しをする機会があったのですが、

本選が終わった後、発表まで少し時間があったので、

セバスチャンさんとマルチドさんともお話しをしたり、写真を撮ったりしていて、

お二人とも1位になられたので、私まで嬉しくなりました♪ ^^

今日は表彰式と披露演奏会がありましたが、

今回は、6位までの入賞者がお一人ずつ、違う曲を演奏されたので、

変化もあって素晴らしい演奏会になったと思います。

終演後に、またお話しをしたり、写真を撮らせていただいたりしましたが、

1位のお二人は、美男、美女ですごく明るくて親しみやすい素敵な方々です☆

また、竹山さんと同じく3位になられたアドリアナさんとも、お話しすることができましたが、

ティメアさんとは、お目にかかるタイミングを逸してしまい、

残念ながらお話しすることができませんでした。

 ***************

今回のコンクールも、前回同様、一次審査の途中から、全ての演奏を聴くことができましたが、

前回と違うのは、出場者の中に知っている方々がおられましたし、

知らなかった方とも、お話しをして知り合うことができたりして、

私にとっては、本当に有意義な時間を過ごすことができました☆

今回は本選に残れなかったけれど、

   4年後にまた来ます!

と仰った海外からの方もおられました♪

今回、入賞された方々の今後の活躍も大いに楽しみです☆

第8回神戸国際フルートコンクール 一次審査を聴いて(2)

一次審査の演奏を聴いて感じたことの続きです☆

(2) は次のどちらかを選択するようになっていました

    a) S. Karg-Elert: 30 Studies (Caprices) Op.107よりNo.30
    b) L. de Lorenzo: Il “Non plus ultra” del Flautista Op.34より No.17

が、ほとんどの人が カルク=エラートを演奏されました♪

難しい曲ですが、みなさん良くできるなぁ。。。と感心して聴いていましたが、

そんな中で、しっかり印象に残る素晴らしい演奏をされた方々は本当に凄いと思います♪

で、ロレンツォを演奏されたのはごく少数だったわけですが、

    それだけで印象に残った

ので、選曲も大事だな・・・と思いました♪

(3) も次の2曲からどちらかを選択することになっていました

    a) C. Debussy: Syrinx
    b) P.O. Ferroud: Trois pièces より No.1 Bergère captive

が、多くの人はシランクスを演奏され、フェルーを選んだ人は比較的少数でした。

実は、一次予選の曲の中で、

    いちばん、個性が出て、差がついたのはシランクスだった

ように思います。

    2分くらいの短い曲ですが、同じ演奏はほぼ皆無・・・

テンポもダイナミクスも揺らし方も、ほんとうにいろいろで、

それはそれで興味深かったのですが、

    楽譜と違うのでは・・・?

と思う演奏も少なくありませんでした。

    個性が大事と書きましたが、だからと言って何でもありじゃない

と思います。FBにこの話を書いたところ、

    「シリンクスがいちばん音楽的にも技術的にも難しいと思います」

というコメントを神戸で優勝されたフルーティストさんからいただきました。

一見、簡単そうに思える曲ですが、

    いろんな意味で全部、わかってしまう曲だな・・・

と、いろんな人の演奏を聴き比べて、改めて思いました♪

 **************************

さて、明日は二次予選の1日目、どんな演奏を聴けるか、今から楽しみです♪

第8回神戸国際フルートコンクール 一次審査を聴いて(1)

第8回神戸国際フルートコンクールの一次審査が昨日、終わり、

   二次審査の演奏者と演奏順

も発表されました♪ 私は、一次審査は1日目の夕方から聴いたので、

   15番目のサラ・フリソフさんから、33人の方々の演奏を聴きました☆

このコンクールに出場される方々は、みなさん素晴らしいフルーティストなので、

   フルートの音やテクニックは、それぞれに素晴らしいもの

をお持ちですから、そこではそんなに大きな差は出ないような気がします。

でも、同じ曲を演奏しているハズなのに

   聞こえてくる音楽は、人によりそれぞれです。

例外はありますが、日本などの東アジアの出場者の演奏は

   テクニックや音の美しさは素晴らしい

く、演奏も綺麗なのですが、

   型にはまった演奏

が多かったように思います。通常のコンサートなどで、

   その人の演奏だけ聴けば、素晴らしい

と思うのだと思いますが、

   コンクールでは、他にも同じ曲を演奏する人がたくさんいる

ので、その中で、どんなに綺麗な演奏をしたとしても、

   個性が感じられない演奏だと、綺麗な演奏だな・・・と終わってしまう

からです。聴いている人が

   また聴いてみたい!

と思う演奏がよい演奏なんだと思います。

一次審査では以下の(1)(2)(3) を合わせて20分以内に演奏するよう指示されていました。

 (1) F. Kuhlau: 6 Divertissements Op.68 より No.6 cis-moll (無伴奏で演奏すること)

 (2) a)、b) いずれかを選択。

    a) S. Karg-Elert: 30 Studies (Caprices) Op.107よりNo.30
    b) L. de Lorenzo: Il “Non plus ultra” del Flautista Op.34より No.17

 (3) a)、b) いずれかを選択。

    a) C. Debussy: Syrinx
    b) P.O. Ferroud: Trois pièces より No.1 Bergère captive

(1)のクーラウは全員が演奏した訳ですが、

   長い曲なので、最後の方、疲れて来た方もおられたようです。

   ヨーロッパの出場者の方が個性的な演奏が多く、何をしたいかが分かりやすい方が多かったですが、
   
   個性的=音楽的 とは限らないので、その辺が難しいところです。

   東アジアの出場者は、きちっとした演奏が多かったのですが、

     曲全体では、あちこちでテンポを変えていても、1つのフレーズ内では

       メトロノームで刻んだような単調な音楽

     になってしまっている人が多かったように感じました。

  それに対して、ヨーロッパの出場者の方が

     曲全体だけでなく、フレーズ内での変化が大きく

        音楽を感じられる演奏になっていた人が多かった

     ように思います。

  また、

     ブレスの位置とブレスをする時の音

  が特に気になったのも、クーラウでした。

     フレーズの途中で、大きな音でブレスをしてしまうと

     フレーズがそこで切れてしまうだけでなく、

     ブレスの音のが音楽を壊してしまいます。

  ブレスの音を気にしない人もいるようですが、

     現代音楽では、息の音も音楽表現の一部として使われたりします

  ので、

     クラシックを演奏する場合でも、ブレスの音の影響を考えて演奏すべき

  だと思います。

  声楽をやっている人は、ブレスはほぼ無音でできますので、

     フルートをやっている人ができないハズがありません。

  声楽のレッスンを受ければ、すぐにできるようになると思うのですが・・・

神戸国際フルートコンクール 一次予選、明日までです☆

昨日から始まった

  第8回神戸国際フルートコンクール 一次予選

今日も聴きに行きました♪ 昨日は夕方から7人、今日は朝から、全部聴くことができました!

今日のトップバッターは、上野星矢さんでしたが、とても素晴らしい演奏でした☆ \(^o^)/

一次予選は明日まであるのですが、ちょっと残念なのは

  聴きに来ているお客さまがあまり多くないこと。。。

予選は 1日、わずか500円 で聴くことができるので、

  お時間ある方は、是非、聴きに行きましょう!!

私のような趣味でやっている人ももちろんですが、

  高校や大学で音楽(特にフルート)を勉強している人が絶対行くべきです♪

ハイレベルの世界のフルーティストの演奏を、こんな低料金で聴ける折角のチャンスで、

  しかも春休み中にやっているに、なぜ聴きに来ないのか、私には理解できません!!

勿体ないですよ、近くに住んでいるみなさん!

一次予選の出演順などは こちらのページ で確認できますので、

  少しでも、時間があったら、ぜひ、是非、聴きに行きましょう♪

第8回神戸国際フルートコンクール♪

今週の28日(木)から第8回神戸国際フルートコンクールが始まります。

上野星矢さんを始め、知っている方々が何人も出場されるので、どんな演奏をされるか、とても楽しみですが、

それに先だって、明日、26日(火)には、歴代優勝者3名によるスペシャルコンサートがあります。

まだ、お席あると思いますので、お近くの方は是非、お出かけください☆

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神戸国際フルートコンクール
    グランプリ ウィナーズ・コンサート
      ~フルートの精華を貴方に~
     歴代優勝者3名によるスペシャルステージ

 日時:2013年3月26日(火)19:00~
 会場:神戸文化ホール 中ホール

<出演>
  フルート:
   小山裕幾
   サラ・ルヴィオン
   ケルステン・マッコール
  ピアノ:與口理恵・鈴木華重子

<プログラム>

●小山裕幾
  J.S.バッハ:ソナタ ハ短調BWV1017
  ブーレーズ:ソナチネ
  ボルヌ:カルメン・ファンタジー

●サラ・ルヴィオン
  ヴィドール:組曲
  コネッソン:サラの笑い

●ケルステン・マッコール
  ホリガー:テール
  パガニーニ:カプリース No.24
                   ほか

<料金>
  一般 2500円  学生 1000円(自由席・税込)

   Pコード:183-870
   Lコード:59756

<チケット取扱い>
  チケットぴあ TEL 0570-02-9999
  ローソンチケット TEL 0570-084-005
  神戸文化ホールプレイガイド TEL 078-351-3349

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第8回神戸国際フルートコンクール
The 8th Kobe International Flute Competition (KIFC)

第1次審査・・・・・・2013年3月28日(木)~3月30日(土)
第2次審査・・・・・・2013年4月 1日(月)~4月 2日(火)
第3次審査・・・・・・2013年4月 4日(木)
本選・・・・・・・・・2013年4月 6日(土)
表彰式・披露演奏会・・2013年4月 7日(日)

<料金>
  第1次~第3次審査  500円/日
  本選・表彰式・披露演奏会  一般 2000円/日  学生 1000円/日
  コンクールパス(第一次審査~披露演奏会)  一般 3000円  学生 2000円
  スペシャルコンサート  一般 2500円/日  学生 1000円/日
  オールフリーパス 6000円

第8回神戸国際フルートコンクール

今月28日から神戸国際フルートコンクールが始まります。

開催に先立って、3月26日には関連スペシャルコンサートもあります♪

知っている方も何人か出場されるので、応援に行きます☆

今年はどんな演奏が聴けるか、今から楽しみです。

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第8回神戸国際フルートコンクール
The 8th Kobe International Flute Competition (KIFC)

第1次審査・・・・・・2013年3月28日(木)~3月30日(土)
第2次審査・・・・・・2013年4月 1日(月)~4月 2日(火)
第3次審査・・・・・・2013年4月 4日(木)
本選・・・・・・・・・2013年4月 6日(土)
表彰式・披露演奏会・・2013年4月 7日(日)


<料金>
第1次~第3次審査  500円/日
本選・表彰式・披露演奏会  一般 2000円/日  学生 1000円/日
コンクールパス(第一次審査~披露演奏会)  一般 3000円  学生 2000円
スペシャルコンサート  一般 2500円/日  学生 1000円/日
オールフリーパス 6000円


スペシャルコンサート

グランプリ ウィナーズ・コンサート
   ~フルートの精華を貴方に~
  歴代優勝者3名によるスペシャルステージ

日時:2013年3月26日(火)19:00~
会場:神戸文化ホール 中ホール

<プログラム>

小山裕幾
J.S.バッハ:ソナタ ハ短調BWV1017
ブーレーズ:ソナチネ
ボルヌ:カルメン・ファンタジー

サラ・ルヴィオン
ヴィドール:組曲
コネッソン:サラの笑い

ケルステン・マッコール
ホリガー:テール
パガニーニ:カプリース No.24
            ほか

ピアノ:與口理恵・鈴木華重子

<料金>
一般 2500円  学生 1000円(自由席・税込)

Pコード:183-870
Lコード:59756

審査員によるスペシャルコンサート

日時:2013年4月5日(金)19:00~
会場:神戸文化ホール 中ホール

<出演>
ウィリアム・ベネット
マテュー・デュフー
ティモシー・ハッチンス
神田寛明
リー・ソヨン
酒井 秀明
ヘンリック・ヴィーゼ
ジャック・ズーン

※出演者は変更になる場合があります。
※曲目は当日決定します。

<料金>
一般 2500円  学生 1000円(自由席・税込)

Pコード:183-870
Lコード:59756

会場:神戸文化ホール 中ホール
   (神戸市中央区楠町4丁目2-2)

<チケット取扱い>
チケットぴあ TEL 0570-02-9999
コンクールパス(Pコード:780-347)
日程別チケット(Pコード:183-870)
記念演奏会を含めたオールフリーパス(Pコード:780-348)
ローソンチケット TEL 0570-084-005
各種チケット(Lコード:59756)
神戸文化ホールプレイガイド TEL 078-351-3349

主催:
神戸国際フルートコンクール運営委員会、神戸市
(社)日本演奏連盟、(財)神戸市民文化振興財団

後援:
外務省、文化庁、兵庫県、日本放送協会
日本フルート協会、アジア・フルート連盟

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